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   <title>年金で行こう！シニアの海外旅行＆長期滞在</title>
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   <updated>2009-03-09T12:13:32Z</updated>
   <subtitle>いつかは、海外で生活してみたい！と夢見るあなたへ。
海外滞在は決して高嶺の花ではありません。
むしろ物価が高い日本よりも暮らしやすい土地も沢山あります。
リタイア後の第２の人生を海外でエンジョイしてみませんか？
大自然に囲まれたゆったりとした生活、スローライフの実現、異文化体験、今までできなかったことにさあ！チャレンジ！ 
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   <title>空港免税店での買い物を事前に予約がお得。</title>
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   <published>2009-03-09T12:04:17Z</published>
   <updated>2009-03-09T12:13:32Z</updated>
   
   <summary>関税が取られないので海外の高級ブランド品や化粧品などを安く買えると人気の空港免税...</summary>
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      関税が取られないので海外の高級ブランド品や化粧品などを安く買えると人気の空港免税店ですが、今は事前にインターネットで予約できるようになったんだそうです。

空港で買い物に長い時間を費やすのは結構大変です。
このサイトをご覧いただいているあなたならインターネットをお使いですから
免税店のサイトをチェックしてみてはいかがでしょうか？

購入額に応じてポイントや特典を用意している免税店が多くお得ですが
私が注目しているのは　それよりも家族に頼まれたお土産メモして免税店をうろちょろすることなく
サイトで予約出来てしまう点。
とてもスマートなシステムだなあと思います。

ネット予約は土日祝日を除く出発の３日前くらいまでに注文すればOKだそうです。

      
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   <title>海外で入院！日本の健康保険でカバーできない場合も！</title>
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   <published>2008-11-11T23:58:43Z</published>
   <updated>2009-03-02T11:42:31Z</updated>
   
   <summary>■国民健康保険は海外で使えるのでしょうか？の記事でご紹介したように海外で掛かった...</summary>
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         <category term="06海外で使える保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<a href="http://tabi.haretasora.com/2006/04/post_24.html" target="_blank">■国民健康保険は海外で使えるのでしょうか？</a>の記事でご紹介したように海外で掛かった治療を帰国後申請すると日本の健康保険扱い（現行3割負担）にできますが、戻ってこない可能性があります！
ご注意下さい！

日本の健康保険の支給は　<strong>その治療を日本で受けたらいくら掛かるかということを計算し、海外・国内どちらか安い方を基準に計算します。</strong>

<strong>海外で払った金額の7割が戻ってくるわけではありません。</strong>

アメリカなど　治療費の高い国で　入院することになると膨大な自己負担を強いられるかも知れません。
健康保険だけでなく、海外旅行保険をかけるなどしていざという時に備えたほうが安心ですね。

渡航前には　その国がどれくらいの治療費が必要なのか調べることをお勧めします。

差額ベッド料なども自己負担になります。]]>
      
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   <title>アメリカ旅行されるかた要注意！渡航前の手続き</title>
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   <published>2008-11-11T23:53:33Z</published>
   <updated>2008-11-11T23:58:15Z</updated>
   
   <summary>アメリカ旅行されるかた要注意！ アメリカへの短期旅行者はビザは必要ありませんが、...</summary>
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<strong>アメリカ旅行されるかた要注意！</strong>

アメリカへの短期旅行者はビザは必要ありませんが、<strong>2009年1月から入国の72時間以内にパスポート番号などをインターネットで登録しないと<span style="color:#FF00FF;">入国拒否、米国行きの飛行機に乗れないかもしれません。</span></strong>

1月と言えばお正月からですね！アメリカ旅行を楽しみにされている方も大勢いらっしゃるかと思います。
アメリカの入国はテロ対策で年々厳しくなってるみたいです。
スーツケースなんかも鍵かけてたら壊されてしまうので　TSAロックのものが必要です。

しかしネット環境整っている人ばっかりじゃないと思うしアメリカちょっと不親切ですね。
今電話でも対応できるように運用改善を日本政府が訴えているみたいですが。（2008年10月現在）


詳しくは日本政府が作成した↓のホームページをご覧ください。

http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html

↓こちらが登録申請のページ
<a href="https://esta.cbp.dhs.gov/esta/esta.html?_flowExecutionKey=_c270E8F94-71F5-EAB5-D166-13BD8792EF45_k88217FBC-95D0-4494-AA89-EEC7059B1CE3" target="_blank">電子渡航認証システム ウェブサイト</a>
日本語のページへリンク張ったつもりですが　もし違ってたら
右上のプルダウンメニューから日本語を選んでください。

この申請ページでは携帯からの申請は不可のようなのでご注意ください。
]]>
      
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   <title>長期滞在のトラブルに合わないためにできること</title>
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   <published>2008-11-03T07:37:36Z</published>
   <updated>2008-11-03T07:45:49Z</updated>
   
   <summary>長期滞在のトラブルで多いのが不動産に関するもの。 特に「タイやインドネシアでは外...</summary>
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         <category term="11海外で安全に過ごすために" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      長期滞在のトラブルで多いのが不動産に関するもの。

特に「タイやインドネシアでは外国人は土地の取得や登録ができない」そうです。
現地の人に名義を借りて土地つきの不動産を取得したら　名義人に居座られて追い出された人もいるとか。

まずはいきなり家を買わないで　賃貸で我慢して現地の情報を十分にキャッチできるようになってから信頼できる業者から物件を買うなどしたようが良いですね。
詐欺にあわないためというだけでなく、最初は良いところだと思ってたけど、住んでみたらそうでもなかったと思わない保障もありませんせん。

海外に不慣れで最初はサポートがほしいという方は
JTBや日本旅行などの大手の旅行会社で　「ロングステイプラン」のツアーがあるそうなのでそのようなものを利用するのも手ですね。
飛行機代　往復の送迎　宿泊　生活オリエンテーションなどがツアーの内容だそうです。
自分で手配するよりは高くつきますが　まさかのトラブルの時に大手旅行会社だと安心ですね
      
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   <title>海外滞在中の留守宅維持費用-日経新聞より</title>
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   <published>2008-11-03T07:26:02Z</published>
   <updated>2008-11-03T07:37:04Z</updated>
   
   <summary>日経新聞-2008年11月2日記事より-ファイナンシャルプランナーの中西佐緒莉さ...</summary>
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   </author>
         <category term="04海外滞在費用と資金計画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[日経新聞-2008年11月2日記事より-ファイナンシャルプランナーの中西佐緒莉さん調べ<br/>


<TABLE border="0" bgcolor="#ffcccc">
  <TBODY>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ff3063">水道光熱費</TD>
      <TD bgcolor="#ffffff">おもに基本料金</TD>
      <TD bgcolor="#ffcccc" align="right"><B>3,050円</B></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ff3063">保険医療費</TD>
      <TD bgcolor="#ffffff">国民健康保険料、民間の医療保険等</TD>
      <TD bgcolor="#ffcccc" align="right"><B>51,200円</B></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ff3063">通信費</TD>
      <TD bgcolor="#ffffff">おもに電話・インターネット基本料金</TD>
      <TD bgcolor="#ffcccc" align="right"><B>12,300円</B></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ff3063">車両費</TD>
      <TD bgcolor="#ffffff">月割りの車検費用と自動車税等</TD>
      <TD bgcolor="#ffcccc" align="right"><B>17,700円</B></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ff3063">固定資産税</TD>
      <TD bgcolor="#ffffff">月割り</TD>
      <TD bgcolor="#ffcccc" align="right"><B>9,200円</B></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ff3063">その他</TD>
      <TD bgcolor="#ffffff">町内会会費など</TD>
      <TD bgcolor="#ffcccc" align="right"><B>16,500円</B></TD>
    </TR>
    <TR>
      <TD bgcolor="#ff3063" colspan="2">計</TD>
      <TD bgcolor="#ffcccc" align="right"><B>109,950円</B></TD>
    </TR>
  </TBODY>
</TABLE>

日本の留守宅での費用は人によってかなり金額が違ってくるのではないかと思うのですが
結構掛かりますね。<br/>
水道とか使わなくても費用がかかることを初めて知りました。<br/>
確かに電話代等の通信費用も基本料結構払っていることに今更ながら気がつきました。<br/>
]]>
      
   </content>
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   <title>1か月にかかる国別生活費の概算-日経新聞調べ</title>
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   <published>2008-11-03T06:58:16Z</published>
   <updated>2008-11-03T07:25:17Z</updated>
   
   <summary>日経新聞-2008年11月2日記事より-ファイナンシャルプランナーの中西佐緒莉さ...</summary>
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   </author>
         <category term="04海外滞在費用と資金計画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[日経新聞-2008年11月2日記事より-ファイナンシャルプランナーの中西佐緒莉さん調べ

<TABLE border="0" bgcolor="#ffcccc"><TBODY><TR><TD bgcolor="#ff3063"></TD><TD bgcolor="#ff3063">タイ<BR>
      （チェンマイ</TD><TD bgcolor="#ff3063">マレーシア<BR>
      （クアラルンプール）</TD><TD bgcolor="#ff3063">オーストラリア<BR>
      （メルボルン）</TD><TD bgcolor="#ff3063">ハワイ<BR>
      （オアフ島）</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">住居費</TD><TD bgcolor="#ffffff">12000バーツ</TD><TD bgcolor="#ffffff">1950リンギ</TD><TD bgcolor="#ffffff">1500豪ドル</TD><TD bgcolor="#ffffff">1800米ドル</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">前提</TD><TD bgcolor="#ffffff">市内の住宅街<BR>
      家具付きコンドミニアム1ベッドルーム</TD><TD bgcolor="#ffffff">郊外の住宅街、家具付き、プールジム利用自由のコンドミニアム２LDK</TD><TD bgcolor="#ffffff">市内中心部の住宅街、家具付きフラット１LDK</TD><TD bgcolor="#ffffff">繁華街近くの家具付き高層コンドミニアム　海側　２LDK</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">食費</TD><TD bgcolor="#ffffff">9600</TD><TD bgcolor="#ffffff">1350</TD><TD bgcolor="#ffffff">660</TD><TD bgcolor="#ffffff">630</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">水道光熱費</TD><TD bgcolor="#ffffff">455</TD><TD bgcolor="#ffffff">158</TD><TD bgcolor="#ffffff">138</TD><TD bgcolor="#ffffff">0(住居費に含む）</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">交通費</TD><TD bgcolor="#ffffff">2250</TD><TD bgcolor="#ffffff">610</TD><TD bgcolor="#ffffff">186</TD><TD bgcolor="#ffffff">0(事前に交通パス購入）</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">レジャー費</TD><TD bgcolor="#ffffff">4600</TD><TD bgcolor="#ffffff">511</TD><TD bgcolor="#ffffff">310</TD><TD bgcolor="#ffffff">450</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">その他</TD><TD bgcolor="#ffffff">2930</TD><TD bgcolor="#ffffff">346</TD><TD bgcolor="#ffffff">226</TD><TD bgcolor="#ffffff">157</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">計・現地通貨ベース</TD><TD bgcolor="#ffffff">31835バーツ</TD><TD bgcolor="#ffffff">4925リンギ</TD><TD bgcolor="#ffffff">3020豪ドル</TD><TD bgcolor="#ffffff">3037米ドル</TD></TR><TR><TD bgcolor="#ff3063">円ベース</TD><TD bgcolor="#ffffff">約92,000円</TD><TD bgcolor="#ffffff">約134,000円</TD><TD bgcolor="#ffffff">約204,300円</TD><TD bgcolor="#ffffff">約301,900円</TD></TR><TR><TD colspan="5">円ベースの生活費は2008年10月31日の為替レート<BR>
      食費-タイ・マレーシアは外食中心。それ以外は基本自炊・週1，2回の外食</TD></TR></TBODY></TABLE>

ハワイとタイとでは3倍も開きがありますね。
また同じオーストラリアでもメルボルンとシドニーでは住居費が付き1000豪ドルも違うそうです（シドニーが高い）

この試算でいくと　例えばハワイ1か月30万円。
日本で月々30万の生活費がかかっているならトントンと思うのはちょっと早い。
渡航費プラス留守宅の日本での費用も掛かります。
ハワイなら通常は3カ月以内に日本に一度帰国する必要があります。
3か月滞在したとしても　渡航費を3で割った金額が1か月の費用にプラスされることになりますね。]]>
      
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   <title>海外ロングステイの滞在希望国-ロングステイ財団調べ</title>
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   <id>tag:tabi.haretasora.com,2008://4.624</id>
   
   <published>2008-11-03T06:43:46Z</published>
   <updated>2008-11-03T06:56:01Z</updated>
   
   <summary>ロングステイ財団によると　2007年に海外に2週間以上長期滞在したうち60歳以上...</summary>
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         <category term="03海外旅行＆滞在先情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[ロングステイ財団によると　2007年に海外に2週間以上長期滞在したうち60歳以上の方は　約16万人。
5年前に比べて3割強増えたそうです。

滞在希望国は
マレーシア　１９％でトップ。
オーストラリア
タイ
アメリカ（ハワイ）
ニュージーランド
カナダ
フィリピン
インドネシア
と続くそうです。

これは2007年の調べだそうなので　今はちょっと変わっているかも知れませんね。
タイやカンボジアは反政府市民団体のでもなどで治安が悪化（2008年秋現在）しているようで日本からの観光客が激減しているようです。

長期滞在先を決める際には　その国の現在の治安を調べる必要がありますね。

現在の治安状況は外務省の海外安全ホームページで知ることができます。

<a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/index.html" target="_blank">■海外安全ホームページ</a>
]]>
      
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   <title>タイに魅せられてロングステイ</title>
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   <id>tag:tabi.haretasora.com,2008://4.601</id>
   
   <published>2008-02-17T06:46:57Z</published>
   <updated>2008-09-22T01:13:31Z</updated>
   
   <summary> 長い海外駐在生活を終えたhiro-1さんが　タイへ移住されてからの生活の様子を...</summary>
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         <category term="12長期滞在体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="タイに魅せられてロングステイ" src="http://tabi.haretasora.com/img/blog3.gif">

長い海外駐在生活を終えたhiro-1さんが　タイへ移住されてからの生活の様子を綴っていらっしゃいます。
タイの大学でタイ語を学ばれ、歴史学科ではアユッタヤー王朝の外交史を専攻なさり、或る時は、自家用車を駆ってタイ国内の遺跡巡り　などなどタイでの生活ぶりを沢山の写真を交えて紹介されています。

文化・風土・宗教・政治などについてもとても詳しく記事にされています。
これから　タイにロングスティを考えるなら、観光ガイドでうわべだけさらっと知るのではなく、実際に生活なさっていらっしゃる方のこのような情報はとても貴重ですね（*^_^*）

<a href="http://ameblo.jp/hiro-1/" target="_blank">■タイに魅せられてロングステイ</a>]]>
      
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   <title>タイロングステイ入門！海外移住のススメ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tabi.haretasora.com/2008/02/post_50.html" />
   <id>tag:tabi.haretasora.com,2008://4.600</id>
   
   <published>2008-02-17T03:22:17Z</published>
   <updated>2008-02-17T03:25:34Z</updated>
   
   <summary> タイで長年？ロングステイをなさっている管理人さんは、現在チェンマイへの海外移住...</summary>
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         <category term="12長期滞在体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img alt="" src="http://tabi.haretasora.com/img/blog2.gif">

タイで長年？ロングステイをなさっている管理人さんは、現在チェンマイへの海外移住準備をなさっているそう。

そんな管理人さんがタイのニュース、タイバーツ為替レート、現地情報などブログで詳しく紹介なさっています。

タイへ移住をお考えの方は是非参考にしてくださいね。

特にタイのニュース記事は、とても興味深く拝見しました。
タイへの移住の予定がなくても、タイの現状を知ることができておもしろいですよ。

今回初めて知ったのは、案外報道規制などがあって自由な国じゃないんだな？ってこと。
Youtubeが見れないというのは、私にとってはちょっとさびしいかな？

タイのCMは必見です。
ユーモアあふれていて楽しいですよ


<a href="http://thai-longstay.seesaa.net/" target="_blank">■タイロングステイ入門！海外移住のススメ</a>]]>
      
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   <title>年金で暮らす・海外ロングステイ</title>
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   <published>2008-02-17T02:45:14Z</published>
   <updated>2008-02-17T02:58:54Z</updated>
   
   <summary> 定年を迎えたご夫婦が、北海道の田舎暮らし、海外ではニュージーランド、ハワイ、カ...</summary>
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         <category term="12長期滞在体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<img alt="" src="http://tabi.haretasora.com/img/blog1.gif">
定年を迎えたご夫婦が、北海道の田舎暮らし、海外ではニュージーランド、ハワイ、カナダなどなどいろいろな国でロングステイを楽しまれている様子を沢山の写真と絵を交えながら綴っていらっしゃいます。
ご夫婦二人の年金は毎月24万円だそうです。

人生の後半をいろいろな国でご夫婦で豊かに暮らされている様がとてもうらやましい限りです。

毎日の日記に合わせて掲載なさっている絵がとても素敵でなごみます。
あ〜　人生を心豊かに過ごされているのだなあ、私もこうありたいものだと憧れます。

海外でのロングスティをお考えの方はとても参考になるブログだと思いますよ。
一度ご覧下さいね。

<a href="http://blog.livedoor.jp/long_stay/" target="_blank">■年金で暮らす・海外ロングスティ</a>]]>
      
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   <title>バリアフリー旅行</title>
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   <published>2007-04-26T13:56:55Z</published>
   <updated>2007-10-08T07:57:55Z</updated>
   
   <summary>定年退職後には、夫婦でゆっくりと海外旅行をと思っていたのに、いざその年代になると...</summary>
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="03海外旅行＆滞在先情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[定年退職後には、夫婦でゆっくりと海外旅行をと思っていたのに、いざその年代になると健康に不安を抱えて思うような旅行ができないとあきらめてしまう方もいらっしゃると思います。

体力や健康に自信のない方でも安心して旅行ができる<strong>「バリアフリーのツアー」</strong>が普及してきています。

料金は一般よりも少し高めなのですが、一般よりトイレ休憩を長く取る、観光時間を多めに取る、　添乗員とは別にボランティアスタッフが同行し、荷物の移動や食事の取り分けを手伝う。
介助が必要な方には、介護の有資格者が有料で付き添うなど、いろいろなサービスがあるようです。

<strong>主なバリアフリー旅行の窓口</strong>

クラブツーリズム
バリアフリー旅行センター：
03-5323-6915

国内海外合わせて年間約８０ツアーを開催。
ボランティアスタッフが同行するほか、有料で付き添いを頼める

エス・ピー・アイ
「あ・える倶楽部」
03-6415-6480
ツアーのほか、介護福祉士やホームヘルパーをの資格を持つ「トラベルヘルパー」が同行。

ＪＴＢ
「バリアフリープラザ」
03-3456-5411

「ソレイユ」ブランドで国内海外合わせて年間約80ツアーを開催。
国内の観光地で入浴介助が必要な場合は現地のホームヘルパーなどを手配できる

※詳細はご自身の判断で旅行会社にお問い合わせください。


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   <title>シニア海外ボランティア</title>
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   <published>2007-04-26T13:39:50Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:00:51Z</updated>
   
   <summary>長年培ってきた経験を海外で役に立てたいというシニアの方々が増えているようです。 ...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="10海外長期滞在の宿泊施設" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[長年培ってきた経験を海外で役に立てたいというシニアの方々が増えているようです。

アジア、中東、中南米など５０を越える国々で現在多くの<strong>シニアの方々がボランティア</strong>で活動されています。

<strong>シニア海外ボランティア</strong>については「JICA」シニアボランティア事業係にお問い合わせください。
電話（03）3406-5273

<strong>-シニア海外ボランティア選考から派遣まで（２００７年春の場合）−</strong>

<b>応募資格：</b>
応募締め切り時の年齢が満４０歳以上６９歳以下の日本国籍の人

<b>募集時期：</b>
4-5、10-11の年２回。　年間５００人。

<b>選考方法：</b>

<一次選考>技術審査　健康診断（いずれも書類審査）
<二次選考>人物面接、語学試験、健康診断（書類審査）、日本語教育のみ技術面接。

<b>派遣前研修：</b>
二次選考合格者に派遣前に約２ヶ月の合宿訓練を実施

<b>生活費・住居費：</b>
派遣国に応じ、ＪＩＣＡが支給。
生活費５６０−１３００ドル、住居費（上限）３３０−２５００ドル　（いずれも月額）

長期の海外生活が不安、短期のボランティアがしたいという人たちのために
ＪＩＣＡでは１ヶ月から１０ヶ月の短期派遣の仕事の開拓中だそうです。



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   <title>クレジットカードを利用する</title>
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   <published>2006-08-04T09:50:27Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:02:23Z</updated>
   
   <summary>海外の外貨の調達を、クレジットカードで。</summary>
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         <category term="04海外滞在費用と資金計画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<p><p>現金、トラベラーズチェック、国際キャッシュカードなど　現地での資金調達方法は、いろいろ考えられますが、両替コストが　それぞれ違い、一長一短です。</p>

<p><a href="http://tabi.haretasora.com/2006/08/post_53.html" target="_blank">■外貨交換時のコスト比較についてはこちら</a></p>

<p>最近では、クレジットカードでの決済が主流になっているようです。<br />
（マイルがたまるものもあるようですね。）</p>

<p>クレジットカードの為替レートは、カード会社が為替市場で調達したレートに、1.63％の手数料を付加するのが一般のようです。</p>

<p>ＴＴＳ+3％の費用がかかる国際キャッシュカードやＴＴＳ+2円（米ドルの場合）のコストがかかる現金よりも、コスト面で有利です。</p>

<p>ただし、その為替レートは、カードを利用した日ではなく、利用したお店がカード発行会社への請求の時期により、ずれます。<br />
大きく為替が変動している場合は、現金で買うより損をする場合もあります。<br />
逆に　為替で得をする場合もあります。<br />
カードを使用する場合は、為替変動を頭に入れて使用する必要がありますね。<br />
</p></p>]]>
      
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   <title>国際キャッシュカードを利用する</title>
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   <published>2006-08-03T14:09:39Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:03:43Z</updated>
   
   <summary>国際キャッシュカードを使って現地で、日本の預金口座から通貨を引き出す</summary>
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="04海外滞在費用と資金計画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<p>国際キャッシュカードは、日本の自分の銀行口座にあるお金を、海外のＡＴＭから、<strong>現地の通貨</strong>で引き出せるカードです。</p>

<p><strong>「ＰＬＵＳ」（ビザ系）<br />
「Cirrus」（マスター系）</strong><br />
このマークがついたＡＴＭなら　どこでも使うことができます。</p>

<p>利用に当たっては、国際キャッシュカードを作る必要があります。</p>

<p>☆新生銀行、シティバンクのキャッシュカードは、もともと国内のキャッシュカードに海外でも利用できる機能がついています。</p>

<p>☆他の銀行は、発行手数料（千円程度）を払って、新たに国際キャッシュカードを作る必要があります。</p>

<p>☆ＪＴＢでは、国際キャッシュカードを即日発行しているようです。</p>

<p><strong>■利用コスト</strong></p>

<p>両替のレートは、その日のＴＴＳに３％をプラスした金額で取引されています。<br />
また、それに加えて200円程度の引き出し手数料がかかるようです。<br />
現地のＡＴＭのタイプによっては使用手数料がかかる場合もあります。</p>

<p>資産運用を兼ねて、日本で外貨預金を行い、旅行時に現地で引き出すということもできますね。<br />
シティバンクなどでは、自分の預金口座から現地のＡＴＭで引き出せるので便利です。</p>

<p><a href="http://tabi.haretasora.com/2006/08/post_53.html" target="_blank">■外貨交換時のコスト比較についてはこちら</a><br />
</p>]]>
      
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   <title>外貨の準備と交換レート</title>
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   <published>2006-08-03T14:07:34Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:04:13Z</updated>
   
   <summary>現金、トラベラーズチェック、外貨預金など　現地のお金に換金する際のレートとメリットデメリット

</summary>
   <author>
      <name></name>
      
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="04海外滞在費用と資金計画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<p>外貨に変換する際には、現金、トラベラーズチェック、外貨預金など、種類によって交換レートは異なります。</p>

<p>毎朝10時ごろに銀行が発表する基準の相場（ＴＴＭ）に基づいて交換レートが決まっています。</p>

<p><strong>■米ドルの場合の例</strong></p>

<p>円から外貨へ交換するレート（ＴＴＳ）は、ＴＴＭプラス1円です。</p>

<p>■1ドルはいくらで手に入るでしょうか？　コストの低い順に並べてみると<br />
ＴＴＭが100円の場合</p>

<p>☆外貨預金にする　ＴＴＳ＝101円<br />
☆トラベラーズチェックにする　ＴＴＳ（101円）+購入額の１％＝102.01円<br />
☆外貨の現金に両替する　ＴＴＳ（101円）＋2円＝103円<br />
☆国際キャッシュカードを使う　ＴＴＳ（101円）＋３％＝104.03円</p>

<p>1998年より、外為法の改正で金券ショップなどでも外貨へ両替ができるようになりました。<br />
金券ショップでは、独自のルートを使い手数料を減らすことに成功し、銀行よりもお得なレートで交換してくれるところもあるようです。</p>

<p>トラベラーズチェックのほうが現金より、交換コストが抑えられますが、サインが必要であり、また使用する際に身分証明書を求められることもあり、少し面倒です。<br />
がしかし、紛失した場合には、再発行可能であり、安心です。</p>

<p>アメリカなどでは、トラベラーズチェックを、無料で現金に交換してくれるところも、多いようですので、日本では、Ｔ/Ｃにして、現地で現金にする方法もありますね。（※必ず　無料というわけではありませんのでご了承下さい）</p>

<p>ヨーロッパやオーストラリアの通貨は、米ドルよりも現金に変換する手数料が高めに設定されており、トラベラーズチェックのお得感が更に増します。<br />
ただし、トラベラーズチェックを現地で現金に変換する際の手数料はかなり高いようです。<br />
こちらの地域へは、トラベラーズチェックは、必要な金額だけにしておいた方が良いようですね。</p>

<p><br />
</p>]]>
      
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