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   <title>年金で行こう！シニアの海外旅行＆長期滞在</title>
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   <updated>2008-02-17T06:59:32Z</updated>
   <subtitle>いつかは、海外で生活してみたい！と夢見るあなたへ。
海外滞在は決して高嶺の花ではありません。
むしろ物価が高い日本よりも暮らしやすい土地も沢山あります。
リタイア後の第２の生活を海外でエンジョイしてみませんか？
大自然に囲まれたゆったりとした生活、スローライフの実現、異文化体験、今までできなかったことにさあ！チャレンジ！ 
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   <title>タイに魅せられてロングステイ</title>
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   <published>2008-02-17T06:46:57Z</published>
   <updated>2008-02-17T06:59:32Z</updated>
   
   <summary> 長い海外駐在生活を終えたhiro-1さんが　タイへ移住されてからの生活の様子を...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="タイに魅せられてロングステイ" src="http://tabi.haretasora.com/img/blog3.gif">

長い海外駐在生活を終えたhiro-1さんが　タイへ移住されてからの生活の様子を綴ってらっしゃいます。
タイの大学でタイ語を学ばれ、歴史学科ではアユッタヤー王朝の外交史を専攻なさり、或る時は、自家用車を駆ってタイ国内の遺跡巡り　などなどタイでの生活ぶりを沢山の写真を交えて紹介されています。

文化・風土・宗教・政治などについてもとても詳しく記事にされています。
これから　タイにロングスティを考えるなら、観光ガイドでうわべだけさらっと知るのではなく、実際に生活なさっていらっしゃる方のこのような情報はとても貴重ですね。

<a href="http://ameblo.jp/hiro-1/" target="_blank">■タイに魅せられてロングステイ</a>]]>
      
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   <title>タイロングステイ入門！海外移住のススメ</title>
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   <published>2008-02-17T03:22:17Z</published>
   <updated>2008-02-17T03:25:34Z</updated>
   
   <summary> タイで長年？ロングステイをなさっている管理人さんは、現在チェンマイへの海外移住...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="" src="http://tabi.haretasora.com/img/blog2.gif">

タイで長年？ロングステイをなさっている管理人さんは、現在チェンマイへの海外移住準備をなさっているそう。

そんな管理人さんがタイのニュース、タイバーツ為替レート、現地情報などブログで詳しく紹介なさっています。

タイへ移住をお考えの方は是非参考にしてくださいね。

特にタイのニュース記事は、とても興味深く拝見しました。
タイへの移住の予定がなくても、タイの現状を知ることができておもしろいですよ。

今回初めて知ったのは、案外報道規制などがあって自由な国じゃないんだな？ってこと。
Youtubeが見れないというのは、私にとってはちょっとさびしいかな？

タイのCMは必見です。
ユーモアあふれていて楽しいですよ


<a href="http://thai-longstay.seesaa.net/" target="_blank">■タイロングステイ入門！海外移住のススメ</a>]]>
      
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   <title>年金で暮らす・海外ロングステイ</title>
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   <published>2008-02-17T02:45:14Z</published>
   <updated>2008-02-17T02:58:54Z</updated>
   
   <summary> 定年を迎えたご夫婦が、北海道の田舎暮らし、海外ではニュージーランド、ハワイ、カ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="" src="http://tabi.haretasora.com/img/blog1.gif">
定年を迎えたご夫婦が、北海道の田舎暮らし、海外ではニュージーランド、ハワイ、カナダなどなどいろいろな国でロングステイを楽しまれている様子を沢山の写真と絵を交えながら綴っていらっしゃいます。
ご夫婦二人の年金は毎月24万円だそうです。

人生の後半をいろいろな国でご夫婦で豊かに暮らされている様がとてもうらやましい限りです。

毎日の日記に合わせて掲載なさっている絵がとても素敵でなごみます。
あ〜　人生を心豊かに過ごされているのだなあ、私もこうありたいものだと憧れます。

海外でのロングスティをお考えの方はとても参考になるブログだと思いますよ。
一度ご覧下さいね。

<a href="http://blog.livedoor.jp/long_stay/" target="_blank">■年金で暮らす・海外ロングスティ</a>]]>
      
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   <title>バリアフリー旅行</title>
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   <published>2007-04-26T13:56:55Z</published>
   <updated>2007-10-08T07:57:55Z</updated>
   
   <summary>定年退職後には、夫婦でゆっくりと海外旅行をと思っていたのに、いざその年代になると...</summary>
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="03海外旅行＆滞在先情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[定年退職後には、夫婦でゆっくりと海外旅行をと思っていたのに、いざその年代になると健康に不安を抱えて思うような旅行ができないとあきらめてしまう方もいらっしゃると思います。

体力や健康に自信のない方でも安心して旅行ができる<strong>「バリアフリーのツアー」</strong>が普及してきています。

料金は一般よりも少し高めなのですが、一般よりトイレ休憩を長く取る、観光時間を多めに取る、　添乗員とは別にボランティアスタッフが同行し、荷物の移動や食事の取り分けを手伝う。
介助が必要な方には、介護の有資格者が有料で付き添うなど、いろいろなサービスがあるようです。

<strong>主なバリアフリー旅行の窓口</strong>

クラブツーリズム
バリアフリー旅行センター：
03-5323-6915

国内海外合わせて年間約８０ツアーを開催。
ボランティアスタッフが同行するほか、有料で付き添いを頼める

エス・ピー・アイ
「あ・える倶楽部」
03-6415-6480
ツアーのほか、介護福祉士やホームヘルパーをの資格を持つ「トラベルヘルパー」が同行。

ＪＴＢ
「バリアフリープラザ」
03-3456-5411

「ソレイユ」ブランドで国内海外合わせて年間約80ツアーを開催。
国内の観光地で入浴介助が必要な場合は現地のホームヘルパーなどを手配できる

※詳細はご自身の判断で旅行会社にお問い合わせください。


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   <title>シニア海外ボランティア</title>
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   <published>2007-04-26T13:39:50Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:00:51Z</updated>
   
   <summary>長年培ってきた経験を海外で役に立てたいというシニアの方々が増えているようです。 ...</summary>
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="10海外長期滞在の宿泊施設" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[長年培ってきた経験を海外で役に立てたいというシニアの方々が増えているようです。

アジア、中東、中南米など５０を越える国々で現在多くの<strong>シニアの方々がボランティア</strong>で活動されています。

<strong>シニア海外ボランティア</strong>については「JICA」シニアボランティア事業係にお問い合わせください。
電話（03）3406-5273

<strong>-シニア海外ボランティア選考から派遣まで（２００７年春の場合）−</strong>

<b>応募資格：</b>
応募締め切り時の年齢が満４０歳以上６９歳以下の日本国籍の人

<b>募集時期：</b>
4-5、10-11の年２回。　年間５００人。

<b>選考方法：</b>

<一次選考>技術審査　健康診断（いずれも書類審査）
<二次選考>人物面接、語学試験、健康診断（書類審査）、日本語教育のみ技術面接。

<b>派遣前研修：</b>
二次選考合格者に派遣前に約２ヶ月の合宿訓練を実施

<b>生活費・住居費：</b>
派遣国に応じ、ＪＩＣＡが支給。
生活費５６０−１３００ドル、住居費（上限）３３０−２５００ドル　（いずれも月額）

長期の海外生活が不安、短期のボランティアがしたいという人たちのために
ＪＩＣＡでは１ヶ月から１０ヶ月の短期派遣の仕事の開拓中だそうです。



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   <title>クレジットカードを利用する</title>
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   <published>2006-08-04T09:50:27Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:02:23Z</updated>
   
   <summary>海外の外貨の調達を、クレジットカードで。</summary>
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         <category term="04海外滞在費用と資金計画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<p><p>現金、トラベラーズチェック、国際キャッシュカードなど　現地での資金調達方法は、いろいろ考えられますが、両替コストが　それぞれ違い、一長一短です。</p>

<p><a href="http://tabi.haretasora.com/2006/08/post_53.html" target="_blank">■外貨交換時のコスト比較についてはこちら</a></p>

<p>最近では、クレジットカードでの決済が主流になっているようです。<br />
（マイルがたまるものもあるようですね。）</p>

<p>クレジットカードの為替レートは、カード会社が為替市場で調達したレートに、1.63％の手数料を付加するのが一般のようです。</p>

<p>ＴＴＳ+3％の費用がかかる国際キャッシュカードやＴＴＳ+2円（米ドルの場合）のコストがかかる現金よりも、コスト面で有利です。</p>

<p>ただし、その為替レートは、カードを利用した日ではなく、利用したお店がカード発行会社への請求の時期により、ずれます。<br />
大きく為替が変動している場合は、現金で買うより損をする場合もあります。<br />
逆に　為替で得をする場合もあります。<br />
カードを使用する場合は、為替変動を頭に入れて使用する必要がありますね。<br />
</p></p>]]>
      
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   <title>国際キャッシュカードを利用する</title>
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   <published>2006-08-03T14:09:39Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:03:43Z</updated>
   
   <summary>国際キャッシュカードを使って現地で、日本の預金口座から通貨を引き出す</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<p>国際キャッシュカードは、日本の自分の銀行口座にあるお金を、海外のＡＴＭから、<strong>現地の通貨</strong>で引き出せるカードです。</p>

<p><strong>「ＰＬＵＳ」（ビザ系）<br />
「Cirrus」（マスター系）</strong><br />
このマークがついたＡＴＭなら　どこでも使うことができます。</p>

<p>利用に当たっては、国際キャッシュカードを作る必要があります。</p>

<p>☆新生銀行、シティバンクのキャッシュカードは、もともと国内のキャッシュカードに海外でも利用できる機能がついています。</p>

<p>☆他の銀行は、発行手数料（千円程度）を払って、新たに国際キャッシュカードを作る必要があります。</p>

<p>☆ＪＴＢでは、国際キャッシュカードを即日発行しているようです。</p>

<p><strong>■利用コスト</strong></p>

<p>両替のレートは、その日のＴＴＳに３％をプラスした金額で取引されています。<br />
また、それに加えて200円程度の引き出し手数料がかかるようです。<br />
現地のＡＴＭのタイプによっては使用手数料がかかる場合もあります。</p>

<p>資産運用を兼ねて、日本で外貨預金を行い、旅行時に現地で引き出すということもできますね。<br />
シティバンクなどでは、自分の預金口座から現地のＡＴＭで引き出せるので便利です。</p>

<p><a href="http://tabi.haretasora.com/2006/08/post_53.html" target="_blank">■外貨交換時のコスト比較についてはこちら</a><br />
</p>]]>
      
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   <title>外貨の準備と交換レート</title>
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   <published>2006-08-03T14:07:34Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:04:13Z</updated>
   
   <summary>現金、トラベラーズチェック、外貨預金など　現地のお金に換金する際のレートとメリットデメリット

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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<p>外貨に変換する際には、現金、トラベラーズチェック、外貨預金など、種類によって交換レートは異なります。</p>

<p>毎朝10時ごろに銀行が発表する基準の相場（ＴＴＭ）に基づいて交換レートが決まっています。</p>

<p><strong>■米ドルの場合の例</strong></p>

<p>円から外貨へ交換するレート（ＴＴＳ）は、ＴＴＭプラス1円です。</p>

<p>■1ドルはいくらで手に入るでしょうか？　コストの低い順に並べてみると<br />
ＴＴＭが100円の場合</p>

<p>☆外貨預金にする　ＴＴＳ＝101円<br />
☆トラベラーズチェックにする　ＴＴＳ（101円）+購入額の１％＝102.01円<br />
☆外貨の現金に両替する　ＴＴＳ（101円）＋2円＝103円<br />
☆国際キャッシュカードを使う　ＴＴＳ（101円）＋３％＝104.03円</p>

<p>1998年より、外為法の改正で金券ショップなどでも外貨へ両替ができるようになりました。<br />
金券ショップでは、独自のルートを使い手数料を減らすことに成功し、銀行よりもお得なレートで交換してくれるところもあるようです。</p>

<p>トラベラーズチェックのほうが現金より、交換コストが抑えられますが、サインが必要であり、また使用する際に身分証明書を求められることもあり、少し面倒です。<br />
がしかし、紛失した場合には、再発行可能であり、安心です。</p>

<p>アメリカなどでは、トラベラーズチェックを、無料で現金に交換してくれるところも、多いようですので、日本では、Ｔ/Ｃにして、現地で現金にする方法もありますね。（※必ず　無料というわけではありませんのでご了承下さい）</p>

<p>ヨーロッパやオーストラリアの通貨は、米ドルよりも現金に変換する手数料が高めに設定されており、トラベラーズチェックのお得感が更に増します。<br />
ただし、トラベラーズチェックを現地で現金に変換する際の手数料はかなり高いようです。<br />
こちらの地域へは、トラベラーズチェックは、必要な金額だけにしておいた方が良いようですね。</p>

<p><br />
</p>]]>
      
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   <title>旅行積み立て商品は、預金よりもお得感</title>
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   <published>2006-08-03T13:59:36Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:05:08Z</updated>
   
   <summary>銀行金利よりお得な旅行積み立て。　旅行会社が決まっているなら、旅行資金は旅行積み立てという方法を考えてみてはいかがでしょうか？

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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      海外滞在や旅行の手配を旅行会社でする予定ならば、旅行積み立てで資金をためる方法があります。

現金化することはできませんので、必ず旅行費用に当てることになりますが、積み立て額の２−３％の金額がおまけとしてつくようです。（２００６年現在）

ＪＴＢ「旅休暇」３％（２００６年９月まで）
ＨＩＳ「貯めチャオ」2.1％−3％（２００６年７月まで）
近畿日本ツーリスト「旅したく」1.5％−2％
日本旅行「ドリームプラン」1.5％-3％
ＡＮＡセールス「ＡＮＡ旅行積み立てプラン」2.25％-3％
ＪＡＬ「ＪＡＬ旅行積み立て」2.5％

※各社の上乗せ額は、上記より変動する可能性があります。
詳しくは旅行会社へお問い合わせ下さい。　
私の経験上では、銀行金利に合わせて、変動しているようです。
現在の銀行金利より　ちょっとお得に価格設定しているように思います。

万が一　旅行会社が倒産した場合は、使うことができませんので、信頼の置ける旅行会社を選びましょう。



      
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   <title>外貨預金・外国口座を作る</title>
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   <id>tag:tabi.haretasora.com,2006:/new//4.148</id>
   
   <published>2006-08-03T13:58:18Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:05:33Z</updated>
   
   <summary>海外でおろせる外貨預金ができる銀行や、手数料の情報</summary>
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         <category term="04海外滞在費用と資金計画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      海外に滞在する予定がなくても、金利に敏感な人は、外貨預金にシフトしている人が増えているそうです。

超低金利が続いていた今まで、多少の為替リスクを考えても外貨預金が良いとの判断なのでしょう。

ほとんど金利がつかない現在の日本と比べて、４％や５％の金利の地域があります。

為替が変動しなかった場合は、随分と利息が違ってきますね。
ただし、円から外貨へ変える時、また外貨から日本円に変換するときに手数料が必要です。
為替が変動した場合、金利以上に儲かることがある反面、損をすることもあります。

海外で生活するために、その国で通用する通貨を、運用する場合は、為替のことはあまり気にしなくても済みますね。

その場合、現地で引き出しが可能なのかどうか、手数料はどれくらいかかるのかなどを、事前に調べてから投資するようにしましょう。

シティバンクなどは、日本円で入金したものを、現地で現地の通過でＡＴＭで引き出せるというサービスがあるようです。

主なインターネットバンキングによる外貨預金手数料（1ドル当たり）２００６年８月調べ

シティバンク　　　1円
三菱東京ＵＦＪ　　1円
みずほ　　　　　　1円
三井住友　　　　　1円
りそな　　　　　　　50銭
新生　　　　　　　　1円
ソニー　　　　　　　25銭（ソニーはネットバンキングのみのため、現地で通貨をおろすことができません。）

多くの銀行が海外の提携銀行ＡＴＭで使えるキャッシュカードを用意しています。
詳しくは、各銀行へお問い合わせ下さい。



      
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   <title>海外で携帯電話を使う</title>
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   <published>2006-08-03T13:56:53Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:05:48Z</updated>
   
   <summary>海外滞在で必要な場合の携帯電話を選ぶ

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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[携帯電話の国際サービスは、どんどん広がっています。
普段日本で使っている携帯電話が「海外対応機種」である場合、そのまま海外へ持ち出すことができ、電話番号を変えずに通話することができます。
メールやＷＥＢ閲覧も可能なようです。

が！現在のところは、非常に電話代が高額なため、国内での使用と同じ感覚で使うと、
高額な請求に驚くことになります。

普段使っている携帯を海外へ持ち出す場合は、緊急の場合の連絡用と割り切っておいたほうがよさそうです。

海外に長期滞在する場合は、海外用の携帯を現地のキャリアなどからレンタルする方法があります。
この方法だと、現地並みの料金で携帯電話を使うことができます。
ただし、日本語でのメールやWeb閲覧は原則的にはできません。

申し込みは、ネットなどで可能です。
受け取り方法は、日本の携帯電話と同様、日本の空港でも受け取り可能はショップが複数あるようです。
海外で利用可能なサービスや、料金などは渡航先の国や携帯電話によって大きく異なります。
申し込む前に、契約内容を良く確認しましょう。


年間に何度も海外渡航される方なら、国内用とは別に海外専用の携帯電話を購入する方法もあります。

<a href="http://www.mobell.co.jp/" target="_blank">■SIMカード・海外携帯電話販売 海外携帯電話レンタル モベルコミュニケーションズ
</a>
1台で世界160ヶ国で利用可能なワールド携帯電話（販売価格￥6,980〜）月額基本料金0円の海外携帯電話の販売サービスを提供されています。

有効期限もなく、半永久的に利用可能なのだそうです。基本料金が0円ということは使わなければ利用料が発生しないということですね。
海外でも安心な日本語カスタマーサポートあり。

詳しい情報は上記のモベルコミュニケーションズさんのサイトをご覧くださいね。 
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   <title>海外長期滞在中の日本の留守宅の管理</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tabi.haretasora.com/2006/08/post_58.html" />
   <id>tag:tabi.haretasora.com,2006:/new//4.135</id>
   
   <published>2006-08-03T02:36:49Z</published>
   <updated>2007-06-21T07:06:02Z</updated>
   
   <summary>留守宅の警備や植木の水やり、ペットの世話などを引き受けてくれるサービス</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      日本の家を処分し、海外へ永住をと考えている人とはとは違って、日本と海外での生活を交互に送る、または、長期の海外旅行を楽しむというシニアの生活を楽しむ予定の方にとって、海外滞在中の日本の家や、植木、ペットの世話など　気になることがありますね。

それらのことが、気になって　長期の海外旅行を諦めているかたもいるかもしれません。

最近では、そのような方に代わって、留守宅を管理してくれる警備会社のサービスが始まりました。

大手旅行会社　ＪＴＢでは、　ＣＳＰ（セントラル警備保障）と組んで、　留守宅の警備や植木の水やり、ペットの世話などを引き受けてくれるサービスがあるようです。


      
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   <title>定年退職後、世界遺産へ個人旅行の旅を満喫されているご夫婦</title>
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   <published>2006-07-04T12:30:01Z</published>
   <updated>2007-06-29T01:30:27Z</updated>
   
   <summary>定年を迎える団塊世代の方々の為に、一足早くリタイヤされた、団塊世代のご夫婦が発信されている世界遺産とロング・ミドルステイ情報

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      <name></name>
      
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         <category term="12長期滞在体験談" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[定年退職後、世界遺産へ個人旅行の旅を満喫されているご夫婦のホームページです。
これから定年を迎える団塊世代の方々の為に、一足早くリタイヤされた、団塊世代のご夫婦が発信されている世界遺産とロング・ミドルステイ情報は、現地での有益な生の情報が満載ですので、とても参考になりますよ。

写真つきで現地の貴重な情報・旅の情報を惜しみなく提供されています。
このような素敵な旅の生活を送られているご夫婦に、強い憧れを頂きました。

定年退職後、いろいろな地へ個人旅行を楽しみたい方は是非ご覧下さい。

<a href="http://www.tt.em-net.ne.jp/~soy7686/">■団塊世代の世界遺産とロング・ミドルステイ情報</a>

]]>
      
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   <title>旅行保険をネット契約するメリット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tabi.haretasora.com/2006/07/post_11.html" />
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   <published>2006-07-04T10:43:26Z</published>
   <updated>2007-06-29T01:30:45Z</updated>
   
   <summary>インターネットで旅行保険を契約</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="06海外で使える保険" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://tabi.haretasora.com/">
      <![CDATA[<p><p>生命保険は、そう度々契約するものではないので、ネット取引というのはピンとこない気がしますが、<br />
旅行保険・自動車保険・レジャー保険などは、インターネット上で見積もりを取ることができ、また商品や企業によっては、直接窓口で取引するよりも、割引がありお得な場合があります。</p>

<p>旅行先での病気や怪我に備える旅行保険は、手続きに時間がかからないネットでの取引が便利です。<br />
旅行当日に手続きができる保険もあるようです。</p>

<p>手続きの手順は、ネット上で必要な項目を入力し、支払いをクレジットカードで済ませたら<br />
手続きが完了します。</p>

<p>保険証券は、自宅へ郵送またはネット上で発行されます。</p>

<p>旅行中は、保険証券を持ち歩かなくても、事故があった場合の連絡先と、証券番号を記録しておくか<br />
契約完了画面を印刷して所持しておくと良いです。</p>

<p><H3><font color="Pink">複数の保険を比較できるサイト</font></H3></p>

<p><strong>保険スクエアbang! （海外旅行比較＆オンライン契約）</strong><br />
http://www.bang.co.jp/travel/index.html</p>

<p><strong>イオン保険マーケット（旅行レジャー保険）</strong><br />
http://www.bang.co.jp/travel/index.html</p>

<p><strong>NTT　iF</strong><br />
http://travel.nttif.com/</p>

<p>などがあります。<br />
</p></p>]]>
      
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   <title>病気や怪我に備えて、「安全カルテ」を用意する</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tabi.haretasora.com/2006/07/post_36.html" />
   <id>tag:tabi.haretasora.com,2006:/new//4.146</id>
   
   <published>2006-07-03T13:15:38Z</published>
   <updated>2007-06-29T01:30:59Z</updated>
   
   <summary>現地の病院にかかる際に、提示すれば安心の自己記入方式の「安全カルテ｣
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      <name></name>
      
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         <category term="02海外出発前の準備＆手続き" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="09海外滞在先での病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      現地の病院にかかる際に、提示すれば安心の自己記入方式の「安全カルテ｣


言葉の通じない場所で、病気や怪我で病院にかかるのはとても不安なものです。
日本語通訳がいる病院にかかることが出来ればよいですが、不足の事態で病院を選ぶことができないことも考えられます。

また子供の場合は、保護者の同意がないと治療ができない地域も多くあるようです。

「日本旅行医学会」発行の「安全カルテ」は、
日本語を読みながら、チェックを入れるなどして書き込むだけで持病やアレルギーなど自分の情報が
英語で表記されているので医療機関に伝わるような仕組みになっているそうです。

渡航前に手に入れておくと海外で病院にかかる際に役立ちそうですね。

「小児用」「学生用」「成人用」の3種類の「安全カルテ」は「日本旅行医学会」で販売されています。

「日本旅行医学会」ＨＰ：http://www.jstm.gr.jp/


      
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